横浜の外構工事ならお任せ下さい。

横浜の外構工事【ポイントとFAQ】

横浜で42年間外構工事をしてきた実績があるのが私たちです。素敵な外観を完成させることにこだわっており、通りから目を引き、誰もが憧れるようなデザインを提案します。自社でデザイン設計を行っており、希望を満たした素敵な提案で満足いただいています。これまでに豊富な実績があり、質の高い工事を進めることができます。打ち合わせを特に重視しており、しっかりと時間をかけて要望を聞き出しています。ヒアリングした要望を参考にして、理想のデザインを作り上げていくのが特徴です。

外構工事 横浜

担当者は最後まで工事に責任を持ちます。少しでも疑問点や不安点があれば、いつでも担当者に連絡してください。どんなときでも迅速に対応します。外構用の素材を豊富に取り扱っているのが私たちの強みです。1,000種類以上もの素材を揃えていて、特別安価による提供ができます。どのような希望であっても、それを叶えるための準備ができているのです。熟練した職人を揃えていて、これまでに培ってきたノウハウもあり、最高峰の技術によって外構を仕上げます。当社には、エクステリア部と塗装部、造園部があるため、それぞれの専門家による施工を受けられます。外構に関する悩みはぜひとも株式会社港重工(横浜エクステリアView)までお問い合わせください。
外構工事と聞くとピンと来ない方がいるかもしれません。外構とは家の外観部分を差し、お住いの敷地内にある庭や玄関アプローチ、玄関周りや駐車場、門扉など多岐に亘る部分の空間を作り上げる仕事です。室内装飾をインテリアと呼びますが、外構部分のデザインはエクステリアと呼ばれ、外構を専業としています。
外構は外から見える場所であり、住む人のセンスをオープンにしているようなもの。住宅との調和と使いやすさ、手入れのしやすさが揃ったデザイン・設計を求められます。このようなハードルの高い外構工事を一筋に、創業から42年の実績を持つ会社が横浜にあります。
お客様との打ち合わせからデザイン設計、施工工事からアフターフォローまで全て自社で行っています。担当者が初めから完了まで責任を持って対応するシステムを採用し、お客様とのスムーズなやり取りで完成度の高い施工を目指しています。
自社施工によりコストダウンが実現し、大手メーカーより格段に安くお客様に提供できる点も魅力。また、お客様に合わせ社内で作られるチーム体制により、意思の疎通がしやすく、工期の短縮やお客様の個人情報漏洩防止へも効果的です。
工事終了後も無料で定期点検に来てくれる特典があり、お客様の住いの安全と快適さを見守ってくれる会社です。

02外構工事とは?初めての方が知っておくと便利なこと

建売り住宅の場合は土地と建物がセットになっており、ある程度外構が揃った状態で販売されています。
場合によってはオプションで部分的に建材や色が選べるケースもありますが、ゼロから外構を話し合うことはほぼありません。一方で、注文住宅にてお住いを建築する場合はすべてがオーダーメイドになります。
建物の設計や建築に外構部分は含まれておらず、別に打ち合わせを行う必要があります。家の建築と合わせてメーカーへ依頼することも出来れば、外構工事業者へ依頼する、もしくは、ご自身でDIYを行うなど選ぶことができ、決まりはありません。外構工事にはフェンスの設置、駐車場、門扉・門柱、物置の設置など様々な施工があり、お庭の造園や玄関口の植樹なども外構工事に含まれます。

外構工事とは?初めての方が知っておくと便利なこと

敷地の広さや周辺の環境などにより外構工事の詳細を検討します。
敷地の境界線に門扉などを設置しないオープンな設計や、道路や近隣からの視線を遮断して敷地内を見えにくくするために塀や門扉を設けるクローズタイプなど、ご希望に合わせて選ぶことが出来ます。
このように、ご予算やイメージを元にどのような種類、グレードの建材を使うかなど一つずつ業者と打ち合わせして決めていくのが外構工事の流れです。

03外構工事リフォームでの3つのお悩みについて

家の構部分は日常的に雨風や紫外線の影響を直接受けるため、美観的要素だけでなく、耐久性や機能性にも注目して検討する必要があります。
防犯やプライバシーにも目を向けていくと、様々な施工工事が発生する他、おしゃれなお庭を作る場合にもこだわりの程度で費用が変わっていきます。ご近所との距離や道路の状態など周辺状況を考慮して、快適な生活を維持できる外構アイデアを専門業者と相談するのが賢いでしょう。
外構工事で寄せられたお悩みから3つの点にフォーカスしました。

1.外構に掛ける予算があまり残っておらず、最小限のことだけで留めたが家とのバランスが悪くなった
2.外構に掛ける予算があまり残っておらず、最小限のことだけで留めたが家とのバランスが悪くなった
3.フェンスが高額なのでオープン外構にしたが、丸見えでプライバシーがなく後悔している


外構部分に限らずですが、材質や機能、デザインなどにこだわるとコストが増します。
外構はとりあえず後回しで、まずは住宅のことを考える方が多いのですが、外構工事も合わせて予算を組み、イメージを統一することをお勧めいたします。予算のバランスが悪くなると外観に違和感が出たり、快適さを失い残念な結果になってしまうため、設計士や外構工事専門業者と十分な相談をして進めていくようにしましょう。

04外構工事における床材の種類について

外構工事の中でイメージが湧きにくく、どのような材質が適しているのか分かりにくいのが床材です。お庭や玄関アプローチ、駐車スぺースなどにどのような床材の種類があるのか特徴と共に見ていきましょう。
真砂土(御影石) 庭土や敷土、盛土など幅広く用いられ、他の床材よりも安価。足に優しく歩きやすい特徴があります。
砂利 直径2~5p程度の小石に砂が混じったもので色の種類も豊富。水はけがよいため雨の日も安心であり、踏むと音がする為、防犯対策に用いられることが多いです。
天然芝 艶のある緑、土の香りで自然を感じるお庭が実現します。他の床材よりも安価ですが、日々のメンテナンスも欠かせません。
人工芝 メンテナンス不要とも言われ、年中美しい景観が保てます。抗菌や消臭、防炎などの高機能な人工芝も開発されています。
天然石 天然石の種類や色は様々にあり、外壁や床材に使用すると高級感を演出します。天然の色合いや模様が楽しめて、外構に深みを出します。
レンガ 赤レンガをはじめ、焼き過ぎレンガ、アンティークレンガなどがあり、おしゃれな雰囲気を演出します。経年と共にビンテージ感が味わえるのも魅力です。
タイル 床や壁の保護、装飾としても使用され、磁器質、陶器質、石器質の3種類があります。高級感を出したり、おしゃれ感をアップさせるなど、お庭の演出に効果的です。
コンクリート
スタンプコンクリート
耐久性に優れている為、駐車・駐輪スペースに適しています。雑草が生えにくく掃除が簡単でお手入れしやすいのもメリットです。
コンクリートに枕木やウッド調、ランダムストーン等の型をスタンプのように押したものもあり、コストを抑えてナチュラルテイストに仕上げたい場合にお勧めです。

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横浜エクステリアビュー

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