横浜のエクステリアならお任せ下さい。

横浜のエクステリア【ポイントとFAQ】

横浜でエクステリアの工事に対応しているのが私たちの会社です。これまでにエクステリアの工事について42年もの実績があります。豊富なプランを用意しており、それぞれの希望に合った最高の空間を演出することに努めています。さまざまなエクステリアデザインに対応しているため、それぞれの希望に近いものを提案することが可能です。和モダンデザインやレンガ調デザイン、ヨーロッパ風デザインなどを実現することができます。また、ウッドデッキを設置する施工も可能です。

エクステリア 横浜

ほかにも、幅広い施工事例があり、柔軟な対応ができます。ベテランの職人を使って妥協のない施工を行います。エクステリアについて、デザイン設計から施工、アフターまですべてを自社で行っているのが特徴です。そのため、メーカー経費や中間経費は一切かかりません。中間マージンが発生しないシステムのため、安心してご依頼いただけるでしょう。責任を持って打ち合わせから施工後のことまで対応しています。イメージの食い違いが生じないように努力しており、希望に合ったエクステリアを完成させることを目指しています。工事後には無料の点検も行っています。エクステリアについて、希望や悩みのある人は、気軽に株式会社港重工(横浜エクステリアView)までご相談ください。

01エクステリア工事とは

インテリアが室内の家具や照明や壁紙やキッチンや洗面などの建物内部の空間全体を指すのに対して、エクステリアとは庭や門扉や車庫やウッドデッキなどの建物の屋外の空間全体のことです。つまり、エクステリア工事とは、その部分に対する工事を行うことです。
エクステリアと外構を同じ意味と捉える場合もありますが、厳密には憩いを味わう空間をつくるのがエクステリア工事で、単に建物周りの舗装や排水などを行うのが外構工事と区別することができます。
実際に、建物の室内に関わる以外の工事を全てまとめて外構工事と呼ぶケースもありますが、最近では空間の環境を演出する工事として、敢えてエクステリアと外構を違う意味で使用している業者も増えています。
分かりやすく説明すれば、家などの外部にお洒落な感じを持たせるのがエクステリア工事で、あくまでも機能性を重視したものが外構工事と区別できます。
デザイン性を求めているならエクステリア工事業者に、単なるメンテナンスなどが目的な場合は外構工事業者を選択すればいいでしょう。
デザイン性を求めれば、使用する資材なども高額になりがちですが、業者によって工事価格も異なりますので、いろいろな業者を比較して依頼先を決めることをおすすめします。

02初めて家を建てるときにはエクステリア工事を忘れるケースが多い

夢のマイホームを建てるときには、ほとんど施主様はウキウキした気分になり、こだわりの空間と快適さを追求して家づくりに取り組みます。
しかし、建物に集中し過ぎるせいで、エクステリア工事のことをうっかり忘れてしまっているケースも多いのが現実です。マイホームの建築を任せた業者が、エクステリアに関しても詳しくアドバイスしてくれるならそんなことは起きませんが、そもそも家とエクステリアはセットになっていると思い込んでいる方が多く、最低限のものは揃っていても「こんなはずしゃなかったのに!」となることが全国で数多く確認されているようです。たとえば、「家の周りには塀もフェンスもなくて、砂利が敷かれていただけだった」「家が完成したら家の中が道路から丸見えだった」「自動車の駐車スペースが線を引いていただけだった」など。

初めて家を建てるときにはエクステリア工事を忘れるケースが多い

イメージとはかけ離れていたという事例は少なくないのが現実です。
住宅見学会やモデルハウスなどでは、素敵な庭が付いていたから当然マイホームにも同じようになると思うのは大きな間違いで、そうならないためには打ち合わせの際にエクステリア工事がどこまで含まれているかを確認しましょう。

03エクステリア工事を行う際に良くある3つのお悩み

1.見積りするにはお金がかかる?
依頼先によっては見積りに費用が発生する場合もありますが、無料で対応してくれる業者が多くなっています。
見積りは無料と謳っていても、発注しなければ交通費などその他の項目で手数料を請求してくるような業者もいるため、事前に完全無料なのかの確認を行うことをおすすめします。

2.ハウスメーカーに依頼する場合は費用が高くなる?
家を新築するときはエクステリア工事をハウスメーカーに任せる方も多いですが、リフォーム工事も含めてはハウスメーカーが直接工事を行うわけではないため、その場合は中間マージンが発生することになり、どうしても自社施工を行う業者よりも工事費用が高くなりがちです。
新築の場合はしょうがいないとしても、エクステリアをリフォームするなら、専門業者に任せた方が費用的にはお安くできる可能性は高いと言えます。

3.工事の保証はあるの?
工事保証は、依頼先によって有無も対応範囲も変わってきます。
アフターサービスが充実していることと、長期保証など、保証内容がしっかりしている業者を選択することをおすすめします。

04エクステリアの中のカーポートとサイクルポートの種類や特徴

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カーポートとは、その名の通りに車を駐車するための場所ですが、その種類は1台用、2台用、3台用の他にも、自転車なども置くことができるようなものまで豊富に揃っています。カーポートには屋根がついていて、それを支える柱が備わっていますが、屋根の素材や形状も、柱の素材や数などのバリエーションも豊富に用意されています。雪の多い地域では、積雪タイプのカーポートを選択する必要があり、そうしなければ雪がたくさん降ったときに雪の重さに屋根が耐えられなくなり、カーポート自体が崩壊してしまい、大事な車を損傷させてしまうことにもなりかねません。
したがって、カーポートはデザイン性で選ぶ以外にも、頑丈さも考えて選択しなくてはいけません。
サイクルポートは、その名の通りに自転車置き場で、自転車の劣化を防止する以外にも、防犯性を高める効果もあります。
カーポートに自転車を置くこともできますが、大家族の場合は駐車スペースも限られるため、専用のサイクルポートをエクステリアに設けるご家庭も少なくありません。
最近では物置と一体になっているタイプや雨風から自転車を守れるサイドカバーつきのものなど、豊富なバリエーションが用意されています。

05横浜市を中心にエクステリア工事を提供

横浜市を中心に、川崎市、横須賀市、藤沢市、鎌倉市、相模原市、厚木市、逗子市、茅ヶ崎市、葉山町、大和市と、神奈川県近郊の東京都内のエリアでも、お客様のイメージ通りのエクステリア工事を提供しています。
横浜は、江戸時代後期から港町として世界の国々と日本を結ぶ重要な役割を果たしてきました。そのため、横浜には異国情緒が漂う独特な雰囲気があり、それが多くの日本人に好まれる大きな要因となっています。
横浜は日本人だけではなく世界の人たちから愛される観光スポットで、有名な中華街やみなとみらいなどには連日多くの観光客が日本国外から訪れています。
横浜には歴史を感じられる伝統的な建造物から、日本ではここでしか見ることができない近代的な建物もあって、それを見るだけでも十分に横浜を満喫できるようになっています。
横浜の美しい夜景も見どころで、昼間に見る横浜と夜に見る横浜には大きな違いがあります。
横浜は東京へのアクセスも良いことから東京のベットタウンにもなっていて、主要駅である横浜駅には東急東横線、東海道線、横須賀線、京浜東北線、京浜急行、相鉄線などを多くの路線が乗り入れています。
横浜には自然も多く、訪れる場所によってもかなり異なる雰囲気を味わうことができます。

06エクステリアリフォーム工事にかかる費用相場はどのくらい?

エクステリアというのは、住宅の外周部分を指していて、家の中のインテリとは反対の意味で使用されています。
エクステリアを具体的に説明すれば、門扉や門柱、カーポート、ウッドデッキ、玄関アプローチ、サンルームなどで、リフォーム工事ではそれらを一式で取り扱うか部分的に扱うかで費用相場は大きく変わってきます。
したがって、一般的な費用相場も10〜100万円となっています。また、高額な材料を使用するかどうかでも工事費用はかなり変わるので、あくまでも目安でしかありません。

エクステリアリフォーム工事にかかる費用相場はどのくらい?

一般家庭で門柱や門扉の取付やカーポートの設置などを行った場合は、50万円未満で抑えられることが多いです。家の庭を前面コンクリートにしたり、家の周りに塀をグルっと回したりする場合は、それ以上の費用がかかることを覚悟して方が良いでしょう。
家の庭に花を植える程度ならそれほど費用はかからない可能性が高く、簡単な工事なら自分でチャレンジしてみても良いかもしれません。
ただし、ほとんどの業者では相談や見積りまでは無料で対応してくれるので、分からないことは遠慮しないでプロに尋ねてみて、自分で考えていることを全て見積りしてもらって、工事費用を確認してみることをおすすめします。

07エクステリアのリフォームを行う際に注意すべき3つのポイント

01相見積りでベストな業者を見つけよう

素人が自分たちにとってベストな業者を見極めることは難しいので、エクステリアのリフォームをいろいろな意味で成功させたいなら、できるだけ多くの業者から相見積りをとることを推奨します。
そうすることで、見積金額を比較できるのは当然ですが、業者側の誠意や担当者との相性も把握できます。最低でも3社から見積もりをとりましょう。

02業者の得意分野を確認しよう

エクステリア業者にも、自分たちが得意な分野やそうでない分野があるものです。
エクステリア工事にもいろいろな種類があるのがその理由で、たとえば庭工事を専門にしている造園業者なら、植物などの種類にも詳しく、理想の庭にリフォームしてもらえる可能性が高くなります。
どこに依頼して良いか分からないなら、過去の施行実績を見せてもらうと、イメージに合った業者を選択できやすくなります。

03不安を残したまま契約をしない

少しでも不明な点がある場合は、そのまま契約をしないように気をつけましょう。
リフォームに関する知識が乏しいことを自覚して、疑問点などを全て解決したうえで契約を交わしてください。
それを晴らしてくれないまま無理に契約を迫ってくるような業者とは取引しない方が良く、本当に信頼できる業者だけに依頼してください。

08エクステリアのリフォームを依頼する業者の選び方

エクステリアのリフォームをするときには、どのくらいの費用が掛かるかが気になると思いますが、工事費用も当然大事なポイントですが、お洒落な仕上がりにしてもらえるかどうも非常に重要なことだと思います。
なるべくお洒落にして欲しいなら、積極的にデザインを提案してくれる業者に依頼することをおすすめします。
事前にクライアントの話と要望を丁寧に確認して、それに合わせたプランを目に見える形で提案してくれなければ、良い業者とは言えません。
見積書だけを提出してきて、あとはお任せくださいなどと言うような業者とは取引しない方が良いと思います。見積書と一緒に図面を提出してくれて、仕上りが一見して分かれば問題ありません。
エクステリアをデザインするうえで必要なのは、クライアントから希望を含めてしっかり情報を聞き出すことなので、その工程が欠けているなら信用しない方が良いです。
エクステリアのデザインは多種多様に創造することができるので、要望に合わせていろいろなパターンを提案してくれるような業者は信用できます。
もちろん価格も重要ですが、満足いくエクステリアにしたいなら、デザイン性も大事にした方が良いと思います。

09エクステリアをお洒落に魅せたい人から寄せられる相談事例

エクステリアをお洒落に魅せたい人から寄せられる相談事例

広々した敷地があって予算も余るほどあるなら、誰がみてもお洒落に見える素敵なエクステリアを造ることができるけど、敷地も庭も狭いので、どうすればお洒落になるの?という相談を多くの方からいただきます。
エクステリアをお洒落に魅せる方法はたくさんありますが、その方法をいくつか紹介します。
基本的なことから紹介すると、狭い敷地のお宅には、オープン外構を選択することをおすすめします。その理由は、塀などの遮るもの設けない方が、敷地を広く見せられるからです。
オープン外構にして、使用する素材を工夫すれば、素敵なエクステリアに仕上げることができます。
エクステリアをお洒落に魅せるには、植栽を上手に利用するのも効果的です。たとえば、庭に色とりどりの草花を植えることで、お洒落なエクステリアを演出できます。
ご自身で植栽を植えても構いませんが、この作業にはセンスが必要になるため、自信がないなら専門業者に任せることを推奨します。
費用に多少の余裕があるなら、デッキやフェンスを有効利用することもおすすめです。こちらもお洒落に魅せるにはセンスが問われるため、業者選びが大きなポイントになります。

10利用者からよくある3つの質問

質問 新築のエクステリア工事に関することで気をつけるべきことは?
回答 家を新築する際には、ついついエクステリア工事をプランから忘れ去ってしまう方が多いため、家が完成した後で「こんなはずじゃなかった」と後悔する方も少なくありません。
エクステリアは家全体でみるととても大事な部分で、エクステリアの仕上がりが、家全体のイメージを左右することもあるのです。
家を新築する際には、エクステリア工事を業者にお任せにしないことが大事です。
質問 エクステリア工事でよくある失敗とは?
回答 事前にきちんと打ち合わせをしなかった、工事業者に丸投げしてしまった、完成図を見せてもらわなかったなどが、工事後に後悔する方によくある失敗例です。
どんなに腕が良く実績のある業者でも、自分のイメージと合わないと満足することはできません。
口で詳しく説明してもらっても、完成図を見ないと間違いが起こる可能性は高くなるので、これらの点に気をつけて工事を進めてもらってください。
質問 工事費を安くするためのポイントは?
回答 業者選びが工事を安く抑える大きなポイントですが、自社施工か下請けに出すかによって、工事費は大きく変わってきます。
下請けに出す場合は中間マージンが発生するため、どうしても余計な費用が掛かってしまいます。

11工事業者を選ぶときに注意すべきこととは

POINT エクステリア工事を依頼する業者を決める際には、最初から1社に絞らないことが大きなポイントですが、複数の業者に問い合わせて見積りをとったら、金額だけでなくその内容をしっかりと見極めることが重要になります。
見積書の内容が単純で、○○工事一式などとしか記載されていないような業者は、その時点で候補から除外した方が良く、項目ごとに分かりやすく詳細が書かれていることを確認しましょう。
分からない点は曖昧にしないで、必ず担当者に確認してください。その際に担当者の回答が曖昧だったり、営業態度があまりよくなかったりした場合も注意が必要です。
これから工事を担当するスタッフは信頼できなければいけないし、知識や経験が豊富でなければ安心できません。
疑わしいなら敢えて難しい質問をしてみて、反応を探ってみましょう。違和感が少しでもある場合は、契約をしない方が賢明です。
顧客の相談や要望に対して、プロとしてしっかりアドバイスができなければ信頼するに足りません。担当者が信頼できたとしても、企業として信用できなければいけないので、これまでの実績やアフターサービスなども確認したうえで、依頼先を決めましょう。

12エクステリアの意味

注文住宅を建てるときには、ついつい家本体ばかりに気がいってしまい、エクステリア部分が適当になってしまうケースがよくあります。
ハウスメーカーなどの施工業者が気を遣ってくれれば良いですが、そうでない場合は、家が完成してから後悔する方も非常に多いみたいです。
そもそもエクステリアの意味や工事の範囲をよく知らない方が多いので、マイホームを建てる前にはエクステリアについての知識を身につけることをおすすめします。
エクステリアは「外構」という言葉に言い換えることができます。住宅における外構とは、庭やガレージや玄関アプローチや門扉やフェンスなどの、お家周りのことを指しています。
外構にはウッドデッキなども含まれ、最近では家のお庭にガーデンルームやアウトドアリビングを設けて、休日に家族でバーベキューやティータームを楽しむ人たちも増えています。家に癒しを求める方にとって、エクステリアはとても大事な空間となります。
外構工事には、植栽を設けるための造園工事、インターホンや屋外灯などを設置する電気工事、給排水やマスなどを設ける水道工事、塀などを仕上げる左官工事、ガレージなどの下地を造る土間コンクリート工事などが含まれます。

FAQ一覧

お役立ち情報

センスの良いエクステリアに仕上げるポイント 横浜の実家をフルリフォームするのにあたり、センスの良いエクステリアに仕上げたいという質問への回答を紹介しています。
やり方はいろいろありますが、使用する色使いも見た目に大きく影響することが書かれています。
横浜エクステリアビュー

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