地元の工務店に新築の外構工事を依頼するデメリットとは|横浜の外構工事ならお任せ下さい。

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地元の工務店に新築の外構工事を依頼するデメリットとは

質問 今度生まれ故郷の横浜でマイホームを新築することになって、地元の昔からお世話になっている工務店に家の建築を依頼することはすでに決まっています。
実家も建ててもらった工務店で、実は幼稚園から高校まで一緒だった幼馴染が跡を継いで頑張っているので、他の業者に依頼するという選択肢はありません。
それに、昔から家のことで何か不都合が起きればすぐに駆けつけて対処してくれていたので信頼性は抜群で、安心して施工を任せることができます。
お洒落な家を建てたくて、マイホームを持っている知り合いにもいろいろ聞いて回っていると、工務店で家を建てることには反対しないけど、外構工事は家の印象を決める大事な場所で、それを施工するのは工務店ではないから打ち合わせをしっかり行うようにとアドバイスを受けました。
工務店に新築の外構工事を依頼するデメリットにはどんなことがあるのか教えてください。
yajirusi
A

手数料が上乗せされ融通が利かないことも多いです

工務店では家の建築は自分たちで行いますが、外構工事は下請け業者に外注するのが一般的です。
そのため、外構工事分に自分たちの儲けの手数料が上乗せされるのがデメリットです。直接工事をしないので、打ち合わせのやり取りがスムーズにいかなかったり、いろいろ融通が利かなかったりする可能性も高くなります。
それを回避するには、外構を直接工事ができる専門業者に依頼すればよいです。
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